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彼女をドキドキさせる♡いちゃいちゃシチュエーション

彼女といちゃいちゃしたいと男性が思っている時、実は女性も彼といちゃいちゃしたいんです。ドキドキを味わいたいんです。どんなシチュエーションでなら女性はドキドキするのか?壁ドンは知っていても顎グイがわからなかったら、せっかくのチャンスを逃してしまうかも‥そんな彼女がドキドキするいちゃいちゃシチュエーションをご紹介。

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彼女といちゃいちゃしよう♡どんな時がチャンスなの?

女性をドキドキさせたい、もっと親密になりたいと思っている時は、女性がどんなシチュエーションでドキッとしたりいちゃいちゃしたくなるのかを知ることがポイントです。彼女は男性の何によってドキドキして気持ちが高まるのか。

実は男性からするとこれが?というような行動でも、女性はドキドキします。定番のあの方法でも、漫画で使うあのシチュエーションも、試すと試さないでは大きな差が生まれることに!

女性に対していちゃいちゃできる素敵な方法とは?これを見てどんどん実践してみてくださいね♡

女性がいちゃいちゃしたくなるシチュエーション

壁ドン!でハートがキュン♡

少女漫画の世界から飛び出したこのシチュエーション。これは流行だと思っていませんか?違うのです!女性はこの壁ドンシチュエーションを待っているのです。やられたら、これが噂の…wと思いつつも、まさか私がやられるなんて...。と内心びっくりキュンとすること間違いなしです。

壁ドンで驚かせたら、今度は優しく彼女の目を見て話してください。もしくはここで何も話さず、じっと目を見るだけでもOK!これは上級テクですが、雰囲気のある大人の男性にされたらたまらない女子は多いです♡された女性は、この次はどうするの?と思考回路がいちゃいちゃのシチュエーションでグルグルしてるかも…?


壁ドンの次は顎グイ!でさらにキュン

顎グイとは、これも漫画に出てくる戦法ですが壁ドンで彼女に迫った後、あごに手をやりグイッと上を向かせる方法です。これでさらにドキドキ感がMAXに!

狭い中で近づいてきた顔。いちゃいちゃ妄想が始まったところへ、キスの展開?と思わせるステップアップのシチュエーションです。ここでキスするもよし、じらして何もしないで離れたら向こうから求めてくるかもしれません。次に彼女からアクションがあれば、親密な大人の関係を期待しているかもしれませんよ( ´ ▽ ` )ノ

足をさりげなくタッチ

何気ない会話の時に、足に触れてみましょう。しかしこれは危険な行為でもあります。微妙な相手にしてしまったら、本気で嫌われるか気持ち悪いと思われるリスクもあります。

しかし、相手の女性が拒否反応をしなければ、それはいちゃいちゃOKということです。特に太ももは普段触れられることがありません。もしチャンスがあれば、そっと触れてみてください。優しくなでたり、足の感触を楽しんでいると、お互いにドキドキしてきます。彼女の方からも、ボディータッチをしてくればいちゃいちゃが確実にOKのサイン。会話を楽しみながら、もう少し距離を縮めていきましょう。

太ももなんて無理!という方は、一緒に飲んでいる時などにテーブルの下で彼女の足をちょんっと触れてみてもいいかも。拒否しない場合は、触れられること自体は受け入れられていることになります。

耳元でこそこそ話にもドキッ

会話はなんでもいいんです。二人だけの秘密っぽい会話なら、なおさらドキドキしちゃいます。女性は耳元が弱い人が多いので、息を吹きかけるように優しく話しかければもういちゃいちゃシチュエーションの完成です!もしかして急に耳元で話しかけられたら、ドキドキしすぎて話が耳に入っていないかも。これはにぎやかなところや、スポーツ観戦などのうるさい所だと、自然な雰囲気でできるので向いています。映画館の様な暗い所なら、もっとドキッとするかも。

後ろからぎゅっとハグ

突然後ろからぎゅーっとハグされたら、もう逃げられません。つかまえられた感が、女性をドキドキさせてくれます「え?なに」と思っていても心臓はキュンとしてしまうもの!

いきなり来た想定外のシチュエーションは、高揚感をアップさせるので少し強く抱きしめちゃってください。笑
いちゃいちゃするなら、素敵な景色の見えるところで視覚からもロマンティックな情景を思わせて。忘れられない瞬間に相手を想う気持ちを伝えましょう。好きだとか、愛しているの言葉は何度聞いてもドキドキします。

憧れ!お姫様抱っこ

女性の憧れのお姫様抱っこもドキドキしてしまうシチュエーションです。ただし、これは彼氏に限るぐらいの関係性がないと嫌がる女子も多いです。が、憧れのシチュエーションでもあります。少女漫画シチュエーションは定番ですが間違いなくドキドキするので、やってみる価値はあるかも♡

まとめ

いっぺんに全部やるのはどうした?と思われてしまうかもしれませんが、少しでも実践してくれたら新たなチャンスや二人の刺激になると思います。

漫画を読む女性も読まない派の女性も壁ドンは知っています。それから何かが起きるかもしれないことも感じています。相手に心の準備をさせない間で行動することも、ドキドキ感をアップさせるテクニックです。こんなシチュエーションで、ドキドキを楽しみながら甘い時間を過ごしてくださいね!


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