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取引先の気になる女性にさりげなくアプローチする方法5選

取引先に行くといつも気になるあの女性。どのタイミングで声を掛けよう。できれば周りに気づかれないようにさりげなく、ナイスな方法でアプローチするならこんな手がオススメ。取引先ならではの難しい関門をさらっと突破して彼女をGETしましょう!きっとあなたの事を待っていますよ♡

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いませんか?気になる、あの子

いつも行くと、必ず気になるあの女性。何となく目が合ったり、こちらをちらちら見ていませんか?取引先だからと、手をこまねいて見ているだけでは本当の恋は始まりませんよ。第一歩はこちらから進むのがいいと思っていても、どうやってどんなタイミングで声を掛けたらいいのか悩みますよね。
でもさりげなくいつもの仕草でアプローチできたら、スマートな男性としてさらに株が上がるかも♡素敵な恋愛の始まりは自分から見つけましょう。まずはこんなアプローチから。

1.毎回相手を褒める!

先ずはあなたが相手に興味のあることをそれとなく伝える必要があります。

気になる子と打ち合わせをする機会があれば、先ずは相手を褒めましょう!「今日も綺麗なネイルだね」とか「この間の手土産ありがとうございます。気が効くんですね。」など見た目や相手の行いについて、笑顔で褒めてください。
彼女に「彼氏がいる?」など好意があることをあからさまにせず、さらっと話すことです。相手に褒められて、悪い気はしません。むしろ自分に対してプラスに評価してくれる男性のことは、女性にとって好意を抱きやすくなります。
第一声は褒めましょう!

2.オフィスの近くのランチのお店を聞く

お昼時のミーティングの際には、不意に思いついたように「ここら辺で美味しいランチのお店はない?」と聞いてみましょう。すると女性は自分の思いつくランチのお店を教えてくれます。そこで女性の方から「何か好みはありますか?」とランチ店のジャンルを聞いてきたらかなり気のきく女性です。
その際、「君しか知らないお店でもいいよ」と答えてみます。すると頭の回転の速い女性は「誰も知らないお店なら、会社の人に見つからないかも。」と気が付いてくれるでしょう。

3.忘れ物をする

その気になる女性に分かるように、忘れ物をするのです。先に女性の前で、忘れ物のアイテムを使っているところを見せます。手帳やボールペン、ハンカチなどです。
ミーティングでお茶を出してくれる方ならこの方法が一番。会社では大抵、お茶当番が決まっているのでお茶を出した人が下げるものです。テーブルの上だと他の方に気づかれてしまうので、椅子に置きます。もしくはテーブルの物入れに置きます
。そこで15分くらいしてから取りに戻ってみましょう。たぶんその女性が手元に持っていて、誰に相談しようか迷っているはずです。そこから「ありがとう」と声を掛けます。

4.上司の得意なことを聞く

「今度〇〇さんと飲みに行くんだけど、カラオケ好き?何が得意?」
と聞くのも声を掛けるいい手です。同じ部署で飲み会をやったなら、上司が歌が得意か?どのアーティストの歌を歌うか?など見ているものです。
もしカラオケが得意でないなら、話好きとか、趣味は何?とか失礼の無いようにリサーチします。共通のものが見つかれば、
「もしよかったらカラオケの練習についてきてくれない?間違えて得意な曲入れたら、空気まずいから」などと、気軽に誘うことができます。

5.最後の一手は、プロジェクトが終わってから

少し仲良くなってきた、よし今度は、二人っきりでご飯に行ってもっと親密になる段階になっても、あせるのは禁物。女性側も、他の人に知られたり、遊ばれているのでは、と不信感を持ってしまうので、最後の一手は一緒に行っているプロジェクトが落ち着いてからにしましょう。

まとめ

仕事上の付き合いからプライベートな関係にシフトするのは、簡単なことではありません。女性側も、男性の好意に気づいていても、仕事上だから、と気づかないふりをしてしまうことも少なくありません。あくまでもさりげなく、仕事上の延長上として、声をかけることから始めるのが大切です。
せっかく恋愛のチャンスがあったら、自分から逃す手はないですよね。できればなるべく女性の立ち位置を気遣いつつ、次回のチャンスにつながるように大胆、かつ繊細にアプローチしましょう。
男性から声を掛けられて、気を悪くする女性はいません。最初は気恥ずかしくて、女性としてもなかなか直ぐに「うん」とはいえないもの。もし、遠回しに断られても何度かチャレンジしてみてくださいね!

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