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セフレ女子から「セフレ潮時サイン」を出される男の行動とは

体が求めるとき、寂しいときなどに寄り添ってくれるセフレ。大人な関係と割り切っていればこれほど楽なものはありません。ただし、片方がセフレの暗黙ルールを破った途端、その関係はあっけなく終わりを迎えるでしょう。お気に入りのセフレがいる方は、今回ご紹介する行動はしちゃだめですよ!

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親しきセフレにも礼儀あり!

彼女だったら大事にするけど、セフレは…なんて思っている方、いませんか?男性は発散できればそれでいいかもしれませんが、女性にとってはセフレになるのにも気持ちが必要なんです。大人の男性ならその女性の気持ちをうまく扱って、大人のよい関係を築けるようにしたいものです。

セフレからバイバイされる男性とは

セックスがワンパターン化している

いくら体の相性がよくても、いつも同じ内容だと女性は楽しめません。女性は口に出さないだけで「またそれ?」と内心がっかりしていると思いますよ。男性側が興奮するプレイがあるのはわかりますが、定期的に場所や雰囲気を変えて楽しみましょう。それだけでいつもとは違うドキドキが増して、女性は飽きにくいです。

前戯が雑になっている

セフレといえど「かわいいね」と褒めてあげたり、前戯をしっかりして女性をその気にさせたりするのは大事。はじめの頃はやっていたけど、最近では本番だけあればいいや…なんて思い始めていたら要注意!女性は気持ちから入る生き物ですから、前戯を雑にしてしまうとすぐに離れていってしまいますよ。

以前に比べて太った

セフレですから、単純に相手の外見が好みで始めたという女性も多いでしょう。そのうち体型維持をすることに怠けて太ってしまうと、本番中にすぐ疲れてしまうわ、汗はかくわ、外見的魅力はなくなるわで幻滅されること間違いなし。女性が一度「気持ち悪い」と思ったら二度とあなたのもとには戻ってこないので気をつけて!

自分が会いたいときにしか会わない

こちらから誘っても出てこないくせに、自分がエッチしたいときだけしつこく誘う男性。それでは相手も嫌になってしまいますよね。お互いが自由で満足できる関係でないと、崩れがちです。自己中心的な考えになっていないかよく考えましょう。

「俺のいいでしょ?」謎の自信満々発言

いくら相性がよくても、上から発言をされてしまうと女性はドン引きです。彼女が感じてくれていると思っても「俺の最高でしょ?」「思ったとおり俺ら相性いいね」などと囁かないでほしいのが女性の本音。謎の上から発言でせっかくの快感も薄れてしまいます。

さらにいうと、もっと言ってはいけないのが毎回「今までで一番よかった?」「俺のどうだった?」などと自分の評価を聞くことです。そんなこと聞かれても、女性は相手を傷つけまいと「一番だったよ」「よかったよ」という他ありません。自分本位の発言ではなく「痛くなかった?」と女性を気遣うような一言をいうのがよいでしょう。

私生活を干渉する

セフレはプライベートとは切り離して楽しみたいもの。「最近連絡とれないけど忙しいの?」「好きな男できたの?」などと私生活に口を挟んでくると“うるさい人”と思われて会いたくなくなってしまします。セフレという非日常で幸せになれる気持ちを楽しんでいるのですから、現実の話はほっといて!とうざったく思われてしまうでしょう。

他の女の影をチラつかせる

「最近仲良い子がいるんだよね」「こないだ告白されちゃって」などと、セフレに対して他の女性の話をするのはタブーです。せっかくセックスを楽しむためにいるのに「気になる子がいるなら私はいらないね」と女性は拗ねてしまいます。セフレ劇場には、自分たち以外の登場人物はいらないのです。

過去の男性遍歴を聞く

私生活の干渉と同様に、過去の男性遍歴のことは聞いてほしくありません。彼氏でもない男性に、女性はとやかく言われたくないのです。逆にこのあたりが気になってるんだとしたら、それはもう相手に対して恋愛感情が芽生えている証拠だと思いますよ。

セフレと長続きしたいなら…♡

友人以上に丁寧に扱い、そして恋人ほど嫉妬などをしてはいけないということですね。ある程度の「好意」がないと逆に長く続かないと思いますので、上記のような冷たい行動は避け、長く楽しいセフレライフを送りましょう!

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