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どちらにせよ見極めたい!セックスに溺れてしまう女性の特徴

セックスに溺れやすい女性ってどんな女性なのでしょうか。男性からするとセックスに溺れやすいタイプの女性とのセックスは、一般的な女性とのセックスと比べるとまた違った良さがあると思います。が、そんなタイプの女性が彼女や好きな人だったらちょっと困っちゃうかもしれませんよね。そこでセックスに溺れやすい女性の特徴をお伝え致します。

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セックスに溺れやすい女性は良い?悪い?

セックスに溺れやすい女性は、濃厚なセックスを好む女性が多いです。男性からすると、そんな女性とセフレになれたらラッキーかもしれません。

割り切ってセックスに溺れている女性ならセフレ向きですが、セックスを通じてあなた自身に依存してくるタイプの女性もいるので、あなたがセフレとしてしか見ていないのなら注意が必要です。また、自分の好きな女性や彼女がセックスに溺れるタイプの女性だと、付き合っていてもちょっと心配な部分もありますよね。

セフレにせよ好きな女性や彼女にせよ、セックスに溺れちゃうタイプの女性かどうか男性は見極める必要があります。このタイプの女性にはどんな特徴があるのでしょうか?

セックスに溺れやすい女性の特徴

セクシーが溢れている女性

これはもう生まれつきというかなんというか、理由なんてない、セックスが大好き!という単純に性欲が強い女性です。

見るからに隠し切れないほどの色気がムンムンで、どう考えてもセックス大好きだろう!と、誰でも見れば分かるタイプです。話し方や仕草など、随所にセクシーな雰囲気が漂っているので、男性からするとたまらないタイプです。下ネタにも抵抗なく対応でき、なんなら男性以上にリアルな単語を使ってセックスについて語れる女性です。

このタイプの女性はいわゆる「男好き」なので、いつも獲物(セックスで楽しませてくれる男性)を探しています。そして、タイプの男性がいれば必ず捕まえてお持ち帰り♡いろいろな男性といろいろなプレイをしてセックスを楽しむ、という感覚で生きています。

このように、セクシーで溢れている女性はセフレに最適です。あくまでも“セックスが好き”なので、一度セックスしたくらいの男性には依存しませんし、自分が依存されるのも好まない女性が多いです。男性からするとありがたい存在ですよね♡反対に、彼女にしちゃうとずっと心配してないといけないような女性なので、長続きしないかもしれません。

男性経験が少ない女性

セックスの快感を経験していないような男性経験が少ない女性だと、一度気持ち良いセックスをするとその記憶が永遠に頭でリピートされてしまい、男性以上に性欲が高まることもあります。
会うたびに彼女の方からセックスを求めてきたり、気づかないうちにデートもセックスするために会っているような感じになっていることも・・。

今まで純粋に生きてきた分、セックスの良さに気づいた女性は他の男性に快感を求めてしまうこともあるので、やはり彼女の場合は浮気の可能性も高まってしまうかも‥。

寂しがりやの女性

愛情に飢えていて寂しさを抱えている女性は、セックスに溺れやすいです。特に親からの愛情に飢えている女性がセックスやその相手の男性に依存するというパターンがとっても多いです。

セックスは基本的に1対1でするものなので、その時間だけは相手は自分のことしか見ていないですよね。それで、その時間だけでも相手は自分のことだけを考えてくれている、自分だけを見てくれている、という実感を得たくてセックスに溺れてしまう女性もいます。

たとえそれが数時間だけの錯覚だと分かっていたとしても、セックスせずにはいられないのです。一時的にでも愛されたい、満たされたい、という思いでセックスに溺れていくのです。その思いがセックスにも表れるので、セックスの最中の男性の要望にも素直に応えたいというMな女性が多かったり、男性を喜ばせてもっと愛されたい!という気持ちが激しいセックスに繋がるので、そんな女性がするセックスに男性もハマっちゃいがちです。

このタイプの女性は、最初は一時的でもいい…と思っていても、同じ相手と回数を重ねるごとにその相手自身に依存するようになってしまうので、男性からすればセフレにするのはとっても危険です!知らずに関係を持ってしまうともう後の祭りです。親からの愛情だけでなく、過去に友人関係で何かあったり、恋愛で失敗が続いてしまっている女性も同じようになる傾向があるので、会話の中でそこを感じ取り慎重に関係を持つことが大切です。

セフレでなく彼女にすれば一途に尽くしてくれることも多いのがこのタイプですが、中には束縛が激しいタイプも少なくないのでその点もご注意下さいませ…。

女として生きるためにセックスが必要な女性

「艶の入れ替えしてくる~」と言い、まるでエステかジムに行くかのように男性とホテルに行く女性がいます。『女性らしくいるためにはセックスが必要である』と考えていて、定期的にセックスをしないと女性としてダメになる!と思っているので、それに適した相手がいれば躊躇なくセフレとして関係を持ちます。

彼氏がいて充実していればそんなことはしないのですが、彼氏がいない=セックスの機会がなくなるので、定期的に相手を見つけてセックスをするか、もしくは特定のセフレを作って必要な時に関係を持つということです。セックスに溺れていると言うよりは、セックスが不可欠でそんな自分を受け入れている女性が多いです。サバサバしていたり、男性に執着しない女性に多いかもしれません。

●女子は2つのタイプに別れる!?

セックスに対する女子の意見は別れることも多いです。20代のうちにたくさん遊んで、アラサーになると遊び終えてセックスや浮気から卒業し、結婚に向けて真面目になっていくタイプの女性。反対に20代よりも30代になってからの方が積極的に遊んでいる女性。

後者は、20代のうちはあまりセックスについて堂々と話さなかったのですが、30過ぎてくると彼氏でない男性とセックスをするということや、セフレがいることに自分もまわりも抵抗がなくなってきたりして、周りに対してオープンにな話してしまうことも。年とともに、セックスに対しての考え方やセックスそのものに対する捉え方が変化してくる女性も意外と多くなってきます。呑んでいる場で、「最近してないんだよね」「誰かいないかな」「そろそろしとかないとな~」というふうにサラッと話している女性がいたら、立候補してみてはいかがでしょうか?

ちゃんと見極めてケガしないようにしてくださ~い!

セフレにするにせよ、彼女にするにせよ、セックスに溺れてしまう女性に簡単に手を出すのは危険です。今自分が手を出そうとしている女性は本当に大丈夫なタイプの女性なのか、相手の特徴をよく見極めてしっかり判断してから体の関係を持っても遅くありません。

もしかして、その女性はセックスできたはいいが、いずれあなたが痛い目を見ることになってしまうセックスに溺れる女性かもしれません。たまに遊べる距離での関係は良いかもしれませんが、相手の女性がセックスに溺れる女性の中でも、どんなタイプなのかは判断するべき。お互いの求める条件が一致しあえる相手と、上手にセックスに溺れちゃって下さいね♡

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