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奥手な彼女の性欲に火をつける方法

奥手な彼女。その奥ゆかしい感じがとても可愛らしくて好き!…だけどたまには、そんな奥手な彼女からも積極的に迫ってきてほしい!と思っている男性、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか…!?奥手な彼女が迫ってきたら、普段とのギャップにゾクゾクしちゃうかも♡今回は奥手な女性を女豹にさせる技をお伝えしますね♡

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奥手な女性にもスイッチはあります

どうしてもベッドインは男性主体になってしまうもの。なんといいますか、どうせ男性からくるしな…。なんて思っているのはきっと私だけではないハズ…。(ごめんなさい笑)

そんな奥手な女性の性欲に火をつけるのに必要なのは「言い訳」を用意してあげるコトかと思います。「だって○○だったから…。」という言い訳を用意してもらえると女性もその「言い訳」を使って普段よりも大胆な行動が取れてしまったり。では、そんな女性の「言い訳」になるようなコト、ご紹介していきます!

マッサージをしてあげる

ベタかもしれないですが、一番手っ取り早いのがマッサージかなと思います。優しく肩もみから始めて鎖骨下あたりをほぐす。(鎖骨って結構コリがたまる場所!)

鎖骨から胸に手が伸びそうで伸びない笑、あとはそけい部(股関節の付け根のリンパ)のあたりをさするというドキッとするマッサージで焦らして。「そっちが最初に始めたんでしょう?」の「言い訳」とともに彼女の中の女豹が現れるかも?

自宅で一緒にお酒を飲む

家飲みってお店と違ってリラックスできるからいいですよね。赤ワイン飲みながらスタミナがつくようなステーキなんかを焼いて食べて…。

ほろ酔いになった頃、彼女の方から寄り添ってくるかも。「だって酔っ払っちゃったんだもん!」なんて言わせたもの勝ちですよね♡笑

一緒にお風呂に入る

例えば「泡風呂の入浴剤を貰ったんだけど一緒に入らない?」なんて誘ってみては?フワッフワの泡風呂にきっと最初は恥ずかしがっている彼女も次第にテンションもあがることでしょう。泡風呂でひとしきりはしゃいでいるうちに積極的になれるかも?「突然泡風呂とか言うから…。」とか言いながら笑。

寝起きのイチャイチャ

休みの日、二人で迎える朝。ベッドの中でまったりとする時間はなんともシアワセなひと時ですよね。しばらくイチャイチャしてそこから…。

なんてカップルも少なくないかもしれませんが、今回は彼女から来てもらいましょう。正しくはきてもらうように仕向けましょう。男性には”呼び水”のような役割を担ってもらう必要がありますが…。ベッドの中でしばらく彼女の脇腹をつついたりくすぐったりなんていうイタズラをしていると彼女の中で「そろそろくるだろうな」みたいなのってあると思うのですが、あえて今回はそれ以上いかないで焦らす。

すると女性の方がアレ?と思い様子を探るべく反撃開始です。「そっちが最初にしてきたんでしょう?」なんて「言い訳」をしながら。

ドキッとするような官能的なシーン、またはキュンとするシーンがある映画を見る

自宅でまったりデートの時に見る映画、たまにはちょっとドキッとするようなシーンがある作品を選んでみては?

誰しもが「これ、結構過激な映画よね…。」と認知している映画よりは、そういうシーンがさりげなく入っている映画の方がナチュラルでいいかな、と個人的には思います。もっと言えば「ニューシネマパラダイス」のラストシーン、主人公が「まだ子供だから」と見せてもらえなかったさまざまな映画のキスシーンをつなぎ合わせた映像が流れるシーン。ベッドシーンでこそないもののグッとくるものがあります。隣に愛する人が座っていたらぎゅっと抱きしめたり、ピタッとくっつきたくなるシーンです。

まとめ

いかがでしたか?奥手な彼女から求められるには最初は「呼び水」になってあげること、そして「言い訳」を用意してあげることが必要です。

恥じらいながら、「いいわけ」しながらでも彼に一生懸命愛情表現する彼女が次第に女豹になっていくこと、楽しみですね。お付き合いしている彼女とのネクストステージ、是非楽しんで築き上げてくださいね!

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