サムネイル

持ち帰られても‥♡女性が好意はないけどエッチしてもいいと思う男性とは?

好きとかでなないけど…一緒に帰っても別にいいかも♡と思う男性の特徴をこちらでご紹介します。そんなつもりで会っていたわけじゃなかったけれど、一緒に過ごしているうちに別にこの人ならエッチしてもいいかなって思う男性がいます。女性の中で、好意はないけどエッチしてもいい枠に入る男性ってどんな男性なのでしょうか?

  • 更新日:

好きではないけどエッチOKな男性って?

好きな男性とはもちろんエッチしたい。嫌いな男性とは絶対にエッチしたくない。これに加え、女性にはそれ以外に、好きという感情は特にないけれど、エッチは嫌じゃないし誘われたら別にOK♪と思える男性がいます。①エッチしたい男性、②エッチしたくない男性、の他に、③エッチできる男性、というのが存在するのです。この女性のエッチできる枠に入ることができれば、誘えばOKしてもらえる可能性が非常に高いです。そんな男性になっておけば狙った女性をお持ち帰りできちゃいますよ♡

今回ここでは、そのエッチできる枠に入る男性について見ていきたいと思います。エッチできる男性とは一体どんな男性なのでしょうか?♡

『エッチできる男性』ってどんな男性?

外見がタイプ

顔が自分の好みドストライクであればエッチOKです。顔が好みであることと好きとはまた別ですが、とりあえず好きな顔の男性とならエッチはできます。顔が好みということは顔に関しては「かっこいい♡」と思えるということなので、一般的なイケメンでなくても、その女性の好みの顔であればかっこいい男性なのです。薄顔が好きな女性もいれば、濃い顔が好きな女性もいます。好意はなくても顔がタイプならとりあえずエッチできますね。

またファッションが好みな男性も雰囲気かっこよく見えるので、エッチしてもいいかなって思えます。外見的な特徴は一線を越えるかどうかにおいて大事なポイントになります。

フェチな部分がツボ♡

先程ご紹介した外見がタイプということに繋がりますが、全体的な外見が特にタイプに当てはまらなくても、特にここが好き!というフェチな部分を満たしている男性もエッチOKな対象になります。
手フェチ、血管フェチ、声フェチ…女性それぞれに、男性のここが好き!というフェチなポイントがあります。そのツボにハマる男性とはエッチしてもいいなって思えます。指が長くて手が綺麗な人が好きとか、低くて渋い声が好きとか、筋肉質な体が好きとか、自分の好きなフェチポイントにハマった男性とは、好きではなくても一緒にいるとそのフェチな部分にうっとりしちゃって、エッチしてみてもいいかなって思うのです♡

エスコートが上手

スマートに女性をエスコートしてくれていい気分にさせてくれる男性とならエッチしてもいいな~と思います。デートで食事に行くなら、事前に好きな食べ物やお酒をリサーチして雰囲気のいい完璧なお店をチョイスして予約してくれている、女性を奥の席や景色が見える席などに座らせて先にメニューを見せてくれる、食事が運ばれたら取り分けてあげる、グラスが空いたらドリンクを聞いてオーダーしてくれる、お会計は女性に気付かれないように済ませてしまうなどの配慮をしてくれる、などの完璧なエスコートをされたら、このままエッチしちゃっても…なんて思っちゃいます♡

会話がうまい

この場合の会話がうまいというのは、単に盛り上がる会話ができるということではなく、女性をその気にさせる会話がうまいという意味です。まずは女性を褒めるのがうまいことが大事。わざとらしくなく女性を褒められる男性に対して女性はガードが緩くなります。外見だけでなく、性格的な面を褒めるのがうまい男性だともっと心を許してしまいます。

さらにエッチなトークがうまいということも重要です。セックスに関する話題を、女性に嫌悪感を感じさせずに話せる男性となら、会話しているうちにエッチな気分になっちゃうことも♡こんなふうに会話でイイ気分にさせてくれて、エッチなトークを挟みつつ盛り上がれば、そのままエッチしてもいいな〜って思います。

いざ!エスコートと会話の腕を磨いて♡

いかがでしたか?顔やフェチな部分は変えようがないので、狙った女性のタイプにたまたま当てはまっていたらラッキーですが、エスコートや会話は努力次第でで上手くなれます!エスコートも会話も、上手くなるコツの基本は女性に対する気配りや思いやりからくると思います。女性主体で考えれば自然と上手くなれるはず。

「お持ち帰りしたい」という下心さえもセクシーに感じさせるくらい、完璧なエスコートと会話の腕さえあれば即日エッチも夢ではありません可♡そうなれれば、エッチしてもいい男性という枠を超えてモテ男の一員ですよ♡是非今日から上手なエスコートと会話を身につけて、誘っても断られないモテ男になってくださいね♡

内容について報告する

デイリーランキング

おすすめの記事

人気のライター