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これを知らなきゃ大人の男失格?!知っておくべきキスの種類 -ハード編-

ついにキスの種類最終章!ハード編をご紹介します♡情熱的で激しいハードなキスとはどんなキス?ディープキスのことじゃなかったんだ…と思った方も結構いらっしゃるのでは?ハードなキスってどんなキスなのでしょうか?実は前回ご紹介した中級編以上に激しいハードなキスがあったんです!

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まだまだあるキスの種類…キスの種類は無限大!

ライト編、中級編ときて、最後はハード編です。これ以上どんなキスの種類があるんだろうと思われた方、キスって無限大なんですよ。唇と唇を重ねることだけがキスじゃないんです。
今回は、基本のキスから更に応用をきかせたハード編のキスをご紹介します。こんなキスがあったんだ!こんなの難しそう…と思ってしまうような、ちょっと変わったキスもありますが、試してみると新鮮な気持ちでキスができると思います♡ディープキスよりハードなキスってどんなキス?そう思いながら読めば、いい意味で期待を裏切るような新鮮なキスの種類をたくさん知ることができるでしょう。ではキスの種類-ハード編-、いってみましょう♡

ディープキスよりハードなキスって?キスの種類‐ハード編-

ニプルキス

ニプルキスとは、自分の唇を相手の唇の一部から順に一周這わせていくキスです。例えば上唇の左側からスタートしたら、上唇を段々右に移動して、次はそのまま下唇の右側から左側へと唇を這わせながら移動するのです。這わせていく中で、舌を使って強く舐めたり優しく舐めたり、這わせるスピードをゆっくりしたり速くしたりして、相手の唇に刺激を与えていきます。されている側は、相手の唇がどんな動きをするのか読めないので、そのドキドキ感が良い刺激となって興奮するのです。お互いが相手の唇の感触をじっくり味わうように楽しめるのがこのニプルキス。是非試してみてください♡

サーチングキス

サーチングキスは、相手の口の中で舌を動かして、何かを探すように歯や歯茎を舐めまわすキスです。唇や舌だけでなく、歯や歯茎を舐められるというのはとても濃厚な行為ですよね。その舐められる感触が、されている側は新鮮で気持ちよくなれると思います。

歯や歯茎を舐めたり舐められたりするのって、口の中をすべて知ったり知り尽くされる感じで、本当に好きな相手でないとできないことだと思います。そんなハードなサーチングキス、まだ未体験なあなたは是非今後のキスに取り入れてみてください。こんなに深いキスをしてしまったら、お互いに更に相手のことを愛おしく思えるようになると思いますよ♡

オブラートキス

オブラートに包む、と言いますが、まさにこのオブラートキスは、相手の舌先をオブラートに包むように優しく愛撫するキスです。まず相手に舌を出してもらって、その舌を自分の口にそっと含みます。そして唇で優しくはさんだり、舌でソフトに舐めたり吸ったりします。舌先だけを優しく刺激され続けると、全身の性感帯が舌先だけに集まったような感覚になり、そこだけの刺激で全身が気持ちよくなったような感覚を覚えます。十分にし尽したら、相手にも同じようにしてもらいましょう。お互いがこのオブラートキスで敏感に気持ちよくなれたら、その後のセックスはとても興奮して盛り上がるはずですよ♡

スロートキス

スロートキスとはその名の通り、相手の舌をスロート、吸うことです。相手の舌を強く小刻みにたくさん吸うことで、相手の女性はあなたにすごく求められている感じがするでしょう。ディープキスをしていたら、愛おしくてたまらなくなって激しくなっちゃった、という感じで、スロートキスに移行する感じが興奮すると思います。

ですがこのスロートキス、勢い余って激しく吸い過ぎてしまうと、相手は舌が引っ張られすぎてしまって痛くなってしまうので注意してください。愛するあまりに独占欲がむき出しになって、相手を自分の一部にしたいという思いからスロートキスを無意識にしている方って意外と多いんです。そんなに求められるということは嬉しいことでもありますが、吸い過ぎには注意です!

バタフライキス

これは一風変わったキスですが、やってみると意外と気持ちよくなれちゃうキスだと思います。どんなキスかと言うと、まつ毛を使ったキスのことを言います。唇は一切使いません。まず自分のまつ毛を相手の頬や額、鼻などにあてて瞬きをします。された側はそこに蝶が止まったのと似たような感覚になることから、バタフライキスと呼ぶのです。最初はくすぐったい感じがするかもしれませんが、されているうちにそれが快感に変わるのです。

ただ男性側がされるとき、女性がつけまつ毛やまつ毛エクステをしていたら、バサバサ、チクチク、という感触になって痛いかもしれません。それではムードが壊れてしまうので、相手の女性のまつ毛事情をリサーチしてからにしましょう。

ハード編、すべてマスターすればあなたもキスの達人♡

さて、今回までにライト編、中級編、ハード編、すべてご紹介しましたが、いかがでしたか?キスと一言で言ってもこんなにたくさんの種類があったのかと驚いた方も多かったと思います。そんなたくさんの種類のキスの中から、実際にあなたがするキスに取り入れてみたいキスはあったでしょうか?実際にいろんな種類のキスを試してみて、あなたのキスのテクニックを増やしてください。テクニックの引きだしは多ければ多いほど女性を喜ばせることができると思います♡

本能のままにするキスも素敵ですが、こんなキスはどうかな?これはどうかな?と、いろいろやってみて楽しもうとするキスもまた盛り上がると思いますよ♡是非キスのバリエーションを増やして、女性をキスであなたの虜にさせちゃってくださいね♡

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