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彼氏持ちでもアタックOK!彼氏持ちの女子が出す脈ありサイン

彼氏持ちでもアタックがOKな女性が出すサインを知っていますか?彼氏いるっていったし、脈なしだよねーと諦めてしまうことはよくあることかもしれません。しかし、場合によっては彼氏がいても別に気にしないという女性や、それはそれ、と割り切っている女性もいます。そうした女性が出すサインをこの記事では紹介します。

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彼氏がいても関係ない!そんな女性も実はいる!

彼氏がいようといまいと、人を好きになる気持ちは止められないもの。恋は男も女も、既婚、パートナーがいるかいないかにこだわらず、誰でもしてしまう可能性があります。

そんな恋する気持ちに素直になって、体の関係はもちろん、普通に二股、三股は当たり前という女子も中にはいます。

軽い気持ちでのお付き合いということもあれば、ポリアモリーと呼ばれている人たちのように、それぞれのことを本当に愛していて、彼氏がたくさんいるという場合もあります。

そんな彼氏もちの女子が出す脈ありサインをご紹介します。彼氏いるから…と諦めていただ男性のみなさん、その女の子が脈ありサインを出していないか、今一度確認しましょう!もしかしたら恋のチャンスがあるかもしれません♡

脈ありサイン①ご飯に誘っても嫌な顔をしない

ご飯に誘ってみても嫌な顔をしないという女子は脈ありです。食事というのは本当に好きな人と一緒に行きたいと思うもの。どうしても嫌な相手と一緒にごはんに行っても楽しいとは思えません。

一緒に食事をしているときに、笑ったり、話したりしてくれるなら、なおさら脈ありと考えられます。ただ、男性におごってもらうことが嬉しいという女性も中にはいるので一概に食事だけで脈ありと断言はできませんが、可能性としては高めだと言えるでしょう。

脈ありサイン②自分から夕食や飲みに行くことを誘ってくる

夕食や飲みの場というのは、気心がしれている人と一緒に行きたいという人が多いでしょう。何時間も一緒にいるということも考えられますので、女性も好きな人でなければご飯に誘うということもしません。

もしも、彼氏持ちの人からご飯に誘われたときは、脈ありである可能性が高いです。彼氏から、他の男とは飲んだり、夜ご飯は食べちゃだめというルールを設けられているという人もすくなくありません。

女性から誘われたときにはほぼほぼ、脈ありです。場合によっては、「終電逃しちゃった…♡」なんて大胆なお誘いもあるかも…。夜ご飯や、飲みに誘われたときには、場合によっては一晩一緒に…という可能性もありえます。

脈ありサイン③LINEが頻繁に来る

自分の興味がない相手に連絡はそもそもしません。相手のことが気になるからこそ、連絡します。相手から頻繁に連絡が来るという場合には、相手が自分に少なからず好意を抱いているということを意味しています。

これは脈アリだと言わずに、何というのでしょう。仕事の内容の連絡でもなれば、今日何してたの?仕事終わったの?などの連絡は、自分の意中の人しか送ることもしません。こうした連絡が来たら、脈ありかな?と思って大丈夫です。

脈ありサイン④よく相談事をされる

よく相談事をされるという場合にも脈ありだと言えるでしょう。「彼氏には相談できないから」という理由で相談してくる場合には、脈ありだといえるでしょう。彼氏に自分の悩みを相談できないというのは、気持ち的にはかなり不安定です。

そうしたことを相談されるという場合には特に、代わりを探しているということもあります。

弱ったところに漬け込むようなことは好ましくはないですが、少なからず、嫌いな人に相談事はしません。自分の好きだと思える人に相談はしたいもの。よく相談事をされるという場合には脈ありだと思って良いでしょう。

脈ありサイン⑤寂しいと伝えてくる

寂しいというサインを出してくる場合には脈ありだと言えるでしょう。彼氏に甘えたらいいでしょ?と思う方もいるでしょう。でも、彼氏には甘えられない女子だっているのです。

彼には甘えられない。でも、誰かに甘えたい。そんな気持ちをぶつけられるのはあなたしかいない。そんな気持ちから、女性は男性に連絡します。そうした連絡が来たというときにはほぼ脈ありです。

彼氏持ちでも脈ありサイン、出しちゃってます♡

女性がだす脈ありサインはとてもわかりやすいといえるでしょう。相手のことを考えず、ただ、自分の感情を表現してくることが多いです。寂しい、悲しい、嬉しい、など、気持ちを素直に出してくるというときには脈ありであるということが非常に多いです。

もちろん、場合によっては、ただ、相談しやすくて…ということもあるかもしれません。親しい友人として信頼しているということもあります。

ただ、上記の条件が重複しているという場合には、かなり脈ありだと言えるでしょう。少なくとも嫌いな相手にはしないことばかりです。

こうした女性が自分にアクションを起こしてきたら、一歩踏み出してみても良いかもしれませんね。

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